2020年07月13日

サーマルカメラ設置事例/スポーツジム編

皆さん、こんにちわ。新型コロナウィルスの緊急事態宣言が解除され、スポーツジムも続々営業を再開しています。しっかりと感染対策をしていただければと思います。スポーツジムを経営されている方は、株式会社イノベーターが株式会社ピーウォッシュに導入した「感染症拡大を未然に防ぐ」サーモグラフィカメラ(サーマルカメラ)の導入事例インタビューを参考にすると良いでしょう。

P-WOSHでは、新型コロナウィルス感染防止のために様々な対策をしています。その一つが人の体温を自動測温するサーモグラフィカメラ(サーマルカメラ)です。1秒間で30人同時に検温が可能で、0.1度の任意設定以上の検知をすると光とアラームで通知します。パソコンに履歴を残せるので、万一のときのチェックも万全です。その他、アクリル板やフェイスガードなどの安全対策を実施することで、来館数も増えているそうですよ。感染リスクの高い施設だからこそ、徹底した感染対策を実施する必要があると思います。それがお客様への安全と安心につながりますからね。

サーモグラフィカメラ(サーマルカメラ)を導入することで、検温作業の負担が大幅に減り、結果的にコストダウンにつながります。スポーツジムを経営されている方はぜひご検討下さい。

コロナの感染拡大を未然に防ぐ「サーモグラフィカメラ(サーマルカメラ)」【サーマルカメラ設置事例/スポーツジム編】P-WOSH様に導入いただきました!

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posted by piyokorin at 11:32| Comment(0) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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