2020年07月13日

サーマルカメラ導入事例/幼稚園編

皆さん、こんにちわ。新型コロナウィルスの感染が再燃している今、子供の健康が心配です。教育施設にはぜひ、新型コロナウィルスの感染対策をしっかり行って欲しいですよね。

株式会社イノベーターで、学校法人健爽学園ゆりかご幼稚園のサーモグラフィカメラ(サーマルカメラ)導入事例インタビューを公開しています。ゆりかご幼稚園には500人もの園児が通っています。これまでは毎朝スタッフ3人体制で園児の検温を行ってきました。しかし、サーマルカメラを導入することで、1秒間で30名同時に検温可能になりました。0.1度単位で設定でき、検知すると光とアラームで知らせます。データはパソコンに残せます。

これまで膨大な手間をかけていた検温作業が、ほとんど手間なしになったのは良いことです。スタッフの作業はコストにつながりますからね。スタッフ1人あたりの人件費を月23万円にすると、サーマルカメラの導入で月間¥86,250のコストダウンにつながります。

子供の安全は、親の安心です。是非ともサーマルカメラを導入して欲しいです。株式会社イノベーターは、業界初の助成金交付までの2カ月程の期間は実質無料のレンタルで、その後は、3/4の助成金を活用したパッケージを提案しています。なので、導入がしやすいです。

新型コロナウィルスはまだまだ勢いが収まっておらず、いつ収束するかもわかりません。しっかりとした対策で子供たちを守ってもらえるとありがたいです。

非接触の体温測定作業から解放されて月額¥86,250の大幅削減! コロナの感染拡大を未然に防ぐ 【サーマルカメラ導入事例/幼稚園編】横浜バディスポーツ幼児園 様

ドリームニュース・ブログメディア参加記事
posted by piyokorin at 08:19| Comment(0) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: