2019年05月15日

液晶温度計付熱中症予防カード

皆さん、こんにちわ。昨年の夏は40度を越える日が続き、これまでにない暑さを感じました。近くの学校では炎天下の中、いろんな部活でスポーツをしていたので熱中症になる人が出るのではと心配なほどでした。もし、熱中症になって病院に運ばれた時のために、熱中症予防・救急医療情報カードを用意しておくとスムーズな治療を受けれます。

株式会社健康日本総合研究所は、液晶温度計がついた熱中症予防カードにそのまま首からかけられるひも付きオレフィン製カードケースをサービスして5月15日より販売しています。一般的なものより大きい8mm×72mmの液晶を採用しているので子供からお年寄りまで見やすく、2度刻みで温度を表示します。カードには熱中症の予防法や対処法が書かれている他、裏面にはかかりつけ医や医療・健康情報を書き込めます。3つ折りにするとクレジットカードサイズの大きさなので持ち運びに便利でですよ。

ふだん、学校や戸外にいると、温度を見る機会がありません。もし、温度を知っていれば、熱中症になるほど危ない気温のときは、無理をせずに涼むなどの対処が出来ると思います。今回の熱中症予防・救急医療情報カードは、温度チェックができるので、目安がわかりやすく説得力があっていいですよね。熱中症は時には死に結びつくこともあるので、対策をしたいです。

液晶温度計付熱中症予防カードシリーズ「熱中症予防・救急医療情報カード」にひも付きオレフィン製カードケースをサービス!

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posted by piyokorin at 10:36| Comment(0) | 生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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